オペラ「椿姫」観劇会のご案内

(2019/8/5 更新)おかげさまで完売しました。ありがとうございました。

[イメージ] 新国立劇場「椿姫」
新国立劇場での「椿姫」の観劇会を下記の通り実施致します。ご家族、貴所員、お知り合いの方々をお誘い合わせの上ご参加下さい。組合員の場合は同伴者の方・所員の方だけの申込も組合員の会費です。

令和元年7月22日(月)10:00より受付開始 (一般の方からの申込みは受け付けておりません)
なお、申込はFAXのみで受付いたします。
おかげさまで完売しました。ありがとうございました。

[イメージ] 新国立劇場「椿姫」観劇会
[イメージ] 新国立劇場「椿姫」観劇会 [イメージ] 新国立劇場「椿姫」観劇会

日時 令和元年11月28日(木) 19:00開演
予定上演時間:約2時間40分(休憩含む)
開場は開演の45分前です。開演後のご入場は制限させていただきます。
演目 『椿姫』
【内容】パリ社交界を舞台に、高級娼婦ヴィオレッタの愛と哀しい運命を描いた人気オペラ。原作はアレクサンドル・デュマ・フィスが高級娼婦マリー・デュプレシをモデルに書いた戯曲『椿の花を持つ女』で、ヴェルディは同時代に生きる女性をヒロインに据え、感情表現に重きを置いた斬新なオペラを誕生させました。ガラ・コンサートの定番楽曲としてお馴染みの「乾杯の歌」をはじめ、悲劇を予兆する前奏曲、ヴィオレッタの超絶技巧のアリア「ああ、そはかの人か~花から花へ」、ジェルモンの「プロヴァンスの海と陸」など有名な曲が続きます。
演出のヴァンサン・ブサールは色彩にこだわる洗練された舞台に定評があり、この『椿姫』(2015年初演)ではその美的センスを発揮すると同時に、鏡を効果的に用いて心象風景を描出し、男性社会で誇り高く生きる女性の姿を印象付けました。 注目のヴィオレッタは堂々たる声と華やかな舞台姿で魅了する世界的ソプラノのパパタナシュ、アルフレードにはイタリアを中心に主要劇場に次々にデビューしている大型の新星リヴァス、指揮はハノーファー州立歌劇場音楽監督のイヴァン・レプシッチが務めます。
作曲・指揮・演出・衣装・出演者等 作曲:ジュゼッペ・ヴェルディ
指揮:イヴァン・レプシッチ
演出・衣裳:ヴァンサン・ブサール
美術:ヴァンサン・ルメール
照明:グイド・レヴィ
ヴィオレッタ:ミルト・パパタナシュ
アルフレード:イヴァン・アヨン・リヴァス
ジェルモン:須藤慎吾
フローラ:小林由佳
ガストン子爵:小原啓楼
ドビニー侯爵:北川辰彦
医師グランヴィル:久保田真澄
アンニーナ:増田弥生
管弦楽:東京フィルハーモニー交響楽団
合唱:新国立劇場団
(イタリア語上演、字幕付)
場所 新国立劇場
〒151-0071 東京都渋谷区本町1-1-1
最寄駅 京王新線(都営新宿線乗入。京王線は止まりません)「初台駅」中央口直結
会費(税込) (S席観劇券 通常27,500円)
組合員 19,000円(送料込)
非組合員 25,000円(送料込)
募集人数 30名様 7/22(月) 10:00より先着順
申込締切 10月11日(金)(締切前に完売の場合の際はご容赦ください。)
払込方法 申込受付のご連絡をお送りしますので、10月25日(金)までにお振込み下さい。
払込方法 振込先:三菱UFJ銀行 虎ノ門 普通4096134 日本弁理士協同組合
チケット送付 11月中旬予定
  • ご案内に記載の申込書にてFAXのみで受付。
    (電子メール不可)
    申込書 (PDF)

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注意事項

  • ※ お申し込みは、「申込書(PDF)」にご記入の上、FAXでお願いいたします。
  • ※ 組合が組合員への還元を目的に組合員への参加を募集している案内です。
  • ※ チケットの転売はいかなる場合でも、禁止いたします。
  • ※ お申込み後のキャンセルはできません。
  • ※ お問合せは日本弁理士協同組合事務局 福利厚生担当までお願いします。

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